March 20, 2007
February 22, 2007
January 04, 2007
June 28, 2006
June 05, 2006
予防接種
年に一度受けている予防接種のために、菜津&圭祐を連れてかかりつけのO動物病院に行ってきた。
うちの2にゃんの場合は室内飼いなので、打つのは猫汎白血球減少症・猫ウィルス性鼻気管炎・猫カリシウィルス感染症の3種。
かかった費用は、2にゃん合計で8400円なり。
病院に着くと、なぜか待合室は猫ばかり。
診察を受けているのも猫。
キャリーに入れられて不安なのか「にゃぁにゃぁ」と鳴く子、じっと耳だけを動かして座っている子、同じ待つでも様子はさまざま。
うちの2にゃんはというと、菜津はまわりの様子に興味があるのかキャリーから一生懸命のぞうことしている。
圭祐は怖いらしく、奥にうずくまったまま。
たぶん、何も見えないことにしたいんだろうなぁ…。
しばらくすると2にゃんの順番が。
先生が診察室のドアを開けて「お待たせしました」と招き入れてくれる。
その途端、それまで興味津々ながらもおとなしくしていた菜津が「ウゥゥゥ~」と低くうなり始めた。
菜津は、去年、圭祐ともめて食器棚から落ちたときに脚を捻挫し、その治療を受けて以来、先生が嫌いになってしまったのだ。
もう半年以上も前のことなのにまだ覚えているとは。
まったく執念深いんだから(苦笑)。
診察室には先に菜津を連れていったのだけれど、菜津はその後もずっとうなりっぱなし。
先生が触診をしようものなら、そのうなり声はさらにヒートアップ。
けっきょく体重を量っただけで、注射をして終わり。
圭祐のほうは「にゃぁん」と悲しそうには鳴いていたけれど、あとはおとなしくなすがまま。
彼には恐ろしすぎて抵抗する気力もわかないんだろう。
こちらは、体重測定・触診・検温・注射とつつがなく終了。
菜津がちょっと太りぎみな以外は、2にゃんともとくに問題なし。
問題なしといっても、菜津は注射しただけだけど…。
菜津は、ふだんは誰が来ても愛想がいいほうなのになぁ。
こんな調子じゃ、いざというときに困っちゃうよ。
先生はていねいで、そのうえあまり商売っけがなく、評判も悪くないのにねぇ。
May 25, 2006
April 30, 2006
菜津ちゃん、3歳!
早いもので、わが家の姫猫・菜津が3歳になった。
家に来たときはやせっぽちだったのに、いまはすっかり大きくなり…。
相変わらずお腹はややでっぷりだし(苦笑)。
しかも誕生日を控えているというのに、数日前から左目の縁が赤く、目やにが出ている。
美猫ぶりがピンチ!
といっても、こういった症状は初めてではないので、ひとまず病院でもらった目薬をさしてみた。
そうしたら、しみるのかグルーミングしまくりさらにひどいことに(涙)。
誕生日に病院!?
…それはあまりに気の毒なので、とりあえず今日は様子見。
回復の兆しがなかったら夕方にでも病院へ行こうと思ったけれど、昨日よりは回復しているみたい。
よかったー。
このまま治ってくれるといいんだけどなぁ。
気を取り直して、お誕生日の今日の夕食は、いつもの食事に温めたささ身をトッピングしてささやかなお祝いをしてあげた。
もちろん、相方の圭祐にもお裾分け。
ささ身にはなんの味つけもしていないんだけど、おいしいんだねぇー。
2にゃんともあっという間に平らげていた。
菜津ちゃん、これからも仲良く暮らそうね。
元気に長生きするんだよ。
August 09, 2005
大胆なツバメ
数か月ぐらい前から、わが家の近くでツバメを見かけることが多くなった。
きっと近くに巣があるんだろう。
ベランダの前を気持ちよさそうに滑空するツバメ。
そのツバメが、今日は何を思ったのか、わが家のベランダに止まって羽を休めていた。
聞き慣れない「バサバサッ」という羽音ともにツバメはやってきた。
すると、お昼寝中だった2にゃんが脱兎のごとく窓に集合!
セミが来たとか、カナブンが来たとか、そういときの2にゃんの反応は本当に素早い。
あっという間に走り出てきて、並んで特等席を陣取る。
![]()
それなのに、ツバメはまったく我関せず。
窓の向こうだというのがわかっているのか、2にゃんの存在なんてなかったかのよう(笑)。
それならばと、2にゃんに混ざって私もカメラを持って窓辺へ。
人間が近づいたら逃げるかなぁと思ったら、私も無視された(笑)。
悔しいから記念写真を一枚。
![]()
写真をパソコンに取り込んでから気がついたんだけど、この鳥は、ツバメはツバメでもイワツバメ?
しっぽが短い気がする。
今度飛んでいるのを見かけたら再チェックしてみなくちゃ。
July 09, 2005
キジ白三兄弟
わが家の長男猫・圭祐が生まれたのは2003年6月28日。
とあるお宅でご飯をあげていた外猫さんの子として、そのお宅のガレージで生まれた。
キジ白ばかりの三兄弟で、圭はいちおう長男。
その三兄弟のうち圭だけがわが家にやってきて、残りの弟たちは生まれたお宅の飼い猫となった。
圭がわが家に来てからもうすぐ2年。
無事2歳を迎えることができた。
そのご報告を兼ねて、久しぶりに保護主さんにメールを送ってみた。
でも、それに対して届いたのは、圭の末の弟が交通事故に遭い2歳を迎えられなかったという知らせだった。
弟たちが暮らしていたのはお庭のある一軒家。
暑くなってきたある夜、網戸にしてあった窓から抜け出し、事故に遭ったのだそう。
窓から外に出るというのは初めてではなかったのだそうだが、それまでは庭を探検する程度で、車通りのある場所から住まいが離れていることもあり、保護主さんとしても油断があったよう。
メールの内容は後悔を綴ったものだった。
…弟たちも、圭同様、元気に暮らしていると思っていたので、私としてもショック。
猫の死亡原因として交通事故死はとても多いといわれている。
そういうこともあって、いまは室内飼いが奨励されているわけだけど…。
圭の弟たちは基本的には室内飼いだっただけに残念な結果になってしまった。
圭には、弟が星になったことはいちおう伝えておいた。
弟のぶんも元気に長生きしなきゃね、圭ちゃん。
June 28, 2005
圭ちゃん、2歳!
6月28日は圭ちゃんこと圭祐の誕生日。
早いものでもう2歳!
圭は、とあるお宅でご飯をあげていた外猫さんの三兄弟として生まれた。
そのお母さんと兄弟と別れ、わが家に来たのは生後2か月になる直前。
少しだけ先にわが家に来ていた、2か月年上の菜津に脅え、威嚇していたっけ。
そのちっちゃな子猫も、いまや体重は4キロ以上。
見た目はかなり立派に。
そして、中身は相変わらずの甘えっ子(笑)。
でも、人間に爪をたてたり、かんだりしない優しいコに育ってくれたし、何より元気元気!
フードの選り好みをするのが玉にきずかな?
あと、もうちょっと鳴き声が小さいといいんだけど(苦笑)。
まあ贅沢を言えばきりがないので、圭ちゃんは元気がいちばん!
2にゃんがいるから、家にいるのも楽しいんだしね。
April 30, 2005
January 30, 2005
2にゃん、予防接種を受ける
かかりつけの動物病院に、菜津&圭祐を連れて予防接種を受けに行ってきた。
受けたのは、2にゃんとも「マンションネコ」で外に出る機会はほとんどないので、猫汎白血球減少症・猫ウイルス性鼻気管炎・猫カリシウイルス感染症の3種混合ワクチン。
こういったワクチンを接種するのは約1年ぶり。
その間、健康そのものだった2にゃん。
これもワクチン効果かなぁ。
まずは先生による簡単な健康診断。
順番は圭から。
体重・触診・聴診器・検温・歯などの様子を見てもらう。
圭の体重は4.4キロ。
そして、最後にチクッと注射を打たれる。
怖がりの圭は、付き添っている私の後ろに隠れよう隠れようとする以外はとくに問題なく無事終了。
次は菜津。
気の強い菜津は、診察の間じゅううなっている。
先生にも「このコは機嫌が悪みたいだから」と歯のチェックはパスされる(苦笑)。
菜津の体重は、圭よりちょっと重い4.55キロ。
2にゃんの体重差は0.15キロだけど、見た目はかなり違う。
圭のウエストはくびれているのに、菜津のウエストはぷっくりと出っぱっている…。
どうやら菜津のベスト体重は4キロぐらいらしい。
避妊手術をしてからすっかり太ってしまった菜津。
菜津の食事は「ライト」が中心で、量も圭より少なくしてあるんだけど、太め安定が現状。
今の量でも彼女は足りていないのにもっと減らさなきゃダメなのかなぁ。
人間ともどもスリム化に悩む日々。
無事ワクチン接種を終えた2にゃんは、慣れない病院で疲れたのかいつもよりおとなしい。
いつもこうだと楽なんだけどねぇ。
January 25, 2005
Best Shot Gallery [vol.9]
参加させていただいているCAT Photographersで、9回目になるBest Shot Gallery がオープン。
私の写真も展示していただいている。
今回のお題は「二匹」。
わが家の場合、菜津と圭の2にゃんがいるのでとりあえずモデルには困らないんだけど、これがなかなか難しい。
家の中だと、暗かったり散らかっていたり(笑)、いいシャッターチャンスにそう簡単には出合えない。
おまけに、いい感じで2にゃんが一緒にいるぞと思っても、カメラを準備している間に解散しちゃうし。
もちろん、猫なんてものはお願いしてもポーズなんかとってくれるわけもなく…。
結果、選んだ一枚は下の写真。
段ボール箱の端がボロボロなのは、2にゃん(主に菜津・白猫)がかじるから(笑)。
ほかにもすてきな写真がたくさんあるので、興味のある方は上のリンクからどうぞ。
October 09, 2004
やまだちゃんまつり
ネコつながりで仲良くしていただいている、ねこのおしごとのやまだよりさんの愛猫・やまだちゃんが、9月13日、10歳のお誕生日を迎えた。
おめでとー、やまだちゃん!!
それを記念して、やまだよりさんがご自身のサイト上で「やまだまつり」というプレゼント企画を開催してくださった。
このおまつりは、やまだちゃんに関する問題に答えて、正解者には抽選でオリジナルTシャツがプレゼントされるというもの。
やまだちゃんファンの私も、もちろん参加させてもらった。
結果は、5問全問正解!
そして、プレゼントをいただけるのは抽選のはずだったのに、正解者全員に変更に!!
やまだよりさん、太っ腹~。
送られてきたのが、こちら。

私がブツ撮りが下手なので色が黒っぽくなっているけれど、実際はワインカラーと白のTシャツ。
そして、Tシャツだけでなくオリジナルの絵はがきも3枚同封されていた♪
絵が描けるのって、本当にすばらしい。
やまだよりさんの太っ腹と才能に感謝しつつ、やまだちゃんのさらなるキュートな日々を祈ることにしよう。
October 04, 2004
圭ちゃん、病院へ行く
圭を久しぶりに動物病院へ連れていった。
半年ちょっと前は2にゃんで入れたキャリーバッグが、圭だけですでに狭い感じ。
しかも重い!
動物病院へ行くといっても具合が悪いからじゃない。
圭に去勢手術を受けさせるためだ。
菜津にすでに避妊手術を受けてもらっているのもあって、ずっと伸ばし伸ばしになっていた手術。
圭は臆病なので外には出たがらないし、マンション住まいだから菜津以外のコと接触する機会はほとんどない。
さらにマーキングなどトイレの失敗もないから、手術を受けさせる必要性をあまり感じなくここまで来てしまった。
でも、手術を受けさせることは元親さんから譲り受けたときの約束。
もう1歳3か月だし、そろそろ頑張ってもらおうと重い腰を上げることにしたというわけ。
しばらく病院にはお世話になっていなかったので、雰囲気に少しでも慣れるように、まずは手術の予約をとりに行く。
家ではキャリーにすんなり入った圭だけれど、病院ではキャリーにしがみついて出てこない。
無理に引っ張り出すと、今度は私にくっついたまま震えている…。
怖がりだからなぁ。
まだ早いかと、決心がぐらついたけれど、とりあえず予約して家に帰る。
手術当日、朝は食事抜きなので、圭につき合ってみんなで朝ご飯を我慢する。
圭が少しでもひとりで病院にいる時間を短くするため、午前の診療が終わるぎりぎりに病院へ。
診察台に載せるとやっぱり圭は脅えている。
-ごめんね。
圭に「かならず迎えに来るからね」と何度も言っていったん家に戻った。
そしてお迎え。
今度は夕方の診療開始時間に病院へ。
先生に、おとなしく抱えられて奥から出てくる圭。
抱っこ嫌いなのに…。
先生に「しょげてるかもしれません」と言われる。
家に帰ってきた圭は、いつもなでられるのが大好きなのに、「ほっといてよ」という雰囲気。
ゆっくり休める場所を求めてうろうろする。
菜津も心配そう。
けっきょく圭は押し入れの中へ。
夜、寝るときになって、やっと「なでて」と寄ってきた。
次の日はまだいつもよりおとなしい。
さらに、その次の日。
…もういつもの圭に戻っていた。
かまってほしいとニャーニャーニャーニャーうるさいし、おなかがすいてもニャーニャーニャーニャーうるさい。
菜津とも術前と変わりなくもめ始めた。
手術前、「多少は攻撃的なところが弱まるかもしれません」と先生が言っていたけれど、どうやら「かも」で終わってしまったよう。
開腹した菜津は、元気になるまで1週間近くかかったのに、圭はあっという間に復活。
騒々しい日常もあっという間に復活だぁ。
でも、元気に乗り越えてくれて、とりあえずよかった。

September 20, 2004
キャットタワー増設
三連休が地味~に終了しようとしている。
この3日間、自宅から500メートルぐらいしか移動していないかも…。
その地味な日々の間に、2にゃんのためにキャットタワーを増設してみた。
リビングにすでにひとつあるので、これでふたつめ。
今回は、寝室に置くことに。
あんまり大きいと場所をとるので、1歳になった2にゃんには物足りないかもしれないけど、高さ1メートルぐらいのものにさせてもらった。
それでも、寝室のなかではいちばん高い場所になるので、気に入ってくれたよう。
昨日の夜は、菜津が上って寝ていた。
ただ、2にゃんが一緒に使うには小さいねぇ、やっぱり。
順番に使ってね! 菜津ちゃん、圭ちゃん。

September 06, 2004
地震酔い
昨日、夜7時過ぎと、夜中12時前の2度、関西地方を中心に広い範囲で地震があった。
私が住んでいる神戸は震度3。
震度自体はそう大きくないけれど、揺れる時間が長くて怖かったぁ。
遊園地などで、絶叫系に全然乗れない私は地震で酔う。
今回は震度3でも揺れが1~2分続いたので、酔った酔った。
胃がむかむかしてしばらく使いものにならず。
わが家の窓から見える和歌山では、震度5を記録したらしい。
南紀白浜での地震が起きたときの映像をテレビで見たけど、画面がぐるんぐるんしていた。
それを見ているだけでまた酔いそうに。
大きな地震が来たら、酔っちゃって逃げられるのだろうかと、ちょっと心配になってしまった。
南紀白浜で暮らしているパンダたちは大丈夫だったかな?
こんなふうに私が地震に酔っているとき、わが家の2にゃんは何をしていたかというと、菜津は2度とも窓から外を眺めていて、揺れ出してしばらくしてから何事だろうという感じの反応だった。
寝室の照明がいちばん揺れたので、それを見に行く程度でとくに危機的な感じではなし。
圭にいったては、2度とも押し入れの中で寝ていて、地震が収まってしばらくしてから普通に起きてきた。
もしかしたら、地震が来たのもわかっていないかもしれない…。

August 02, 2004
ちょっと涼しくなる話?
去年の秋のある夜のこと。
わが家のお嬢ネコ・菜津が、なぜか和室の壁から離れようとしないことがあった。
和室には2にゃんのおもちゃ(半ばゴミ)が置いてあるので、菜津も圭もそこで過ごすことが多い。
でも、その夜の菜津は、ひたすら壁を見ている。
それも上のほう。
ときどき二本足で立ち上がって、手(前足)を天井に向かって伸ばす動作を繰り返す。
菜津は何を触りたいんだろう?
壁には、カレンダーなどはかかっていないし、虫がいるわけではなかった。
菜津の初めて見せる行動に、うちの彼も不思議がる。
そのときの私はといえば、「あぁ、和室に誰か来ているんだ」となぜか素直に思ってしまっていた。
その誰かは、うちの彼の母方のおばあさんだろうと。
でも、おばあさんは存命中。
私の血縁ではない、しかも存命中の人の名前を挙げるのははばかれたので、ここ数年に亡くなった、私の祖母か従兄が来ているんじゃない?とその場はにごしておいた。
次の日の朝、私は目覚まし時計ではなく電話で起こされる。
電話の主は彼のお母さん。
前日の夜遅く、おばあさんが亡くなったという知らせだった。
やっぱり菜津には見えていたんだね…。

July 24, 2004
謎の行動
朝、起きたら、なぜかキッチンマットの上に玄関マットが載せられていた。
しかも、玄関マットはきれいに二つ折り…。

状況証拠から、犯人はこのコ!

そういえば、朝方、2にゃんがもめていたなぁ…。
このマット運びのせいなのかな?
くわえて運ぶにはけっこうな重量だと思うんだけど、菜津はいったい何がしたかったんだろう。
ちなみに、玄関とキッチンの間にはリビングと廊下があって、隣接していない。
生半可な気合いじゃこんなことはできないはず。
謎だぁ(笑)。
July 12, 2004
網戸張り
生まれて初めて網戸の張り替えに挑戦してみた。
わが家にはネコがいるので、安全のため、ちょっと丈夫なものにしたかったから。
まずはホームセンターで網と押さえゴム、そして張り替え用ローラーを購入。
ホームセンターに置いてあるパンフレットによると「どなたにも簡単にできる」らしい。
網戸から網を外し、張り替え開始!
…曲がる、しわが寄る…。
パンフには「ママ、きれいになったね!!」と、お母さんがひとりでいとも簡単に張り替えたようになっているけど、実際はそうはいかない。
わが家の窓がちょっと大きいせい?
張ったり外したりを繰り返す悪戦苦闘の末、ネコが入らない1部屋分を除き、3枚の網戸の張り替えを完成!
室内側が黒、外側が銀色と両面の色が違う網にしたせいか、見晴らしが心なしかよくなったかも♪
(単に網がきれいになったから?)
窓が大きめでペット用の網にはできなかったけど、前よりはしっかりした網になったし、なかなかいい感じ。
でも、仕上がりはいまひとつかなぁ。
気になるところは気になるA型だから、ちょっと納得いかない部分もあり。
とりあえずはこれでよしとするけれど、次もお手製網戸にするかというと、ちょっと悩むところ。






















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